top of page

​ニュース

・2025年  1月 第69回鋳物生産技術競技会において桑名市長賞4年連続受賞 中日新聞掲載​

・2025年  1月 中日新聞連載北勢線ものがたりに弊社記事掲載

・2025年  1月 中部経済新聞に弊社記事掲載

・2024年  8月 歴史 延壽院仏像、椿海関係、参考文献掲載

・2024年  6月 歴史 椿海関係掲載

・2024年  3月 本社 新倉庫完成3月1日より稼働

・2024年  2月 ニュース、過去の作品、歴史・縁起、参考資料掲載

・2024年  1月 第68回鋳物生産技術競技会において 桑名市長賞3年連続受賞​

・2024年  1月 ニュース、以前のニュース、過去の作品、消失作品、参考資料、動画等追加掲載

・2023年11月 安法寺 擬宝珠を過去の作品に、信行寺 梵鐘を消失作品に追加掲載 

・2023年  7月 光明寺梵鐘を過去の作品に追加掲載および不明梵鐘を消失作品に​追加掲載

・2023年2月 第67回鋳物生産技術競技会において 桑名市長賞受賞​

・2023年2月 過去の作品、以前のニュース、旧製品、参考資料追記掲載

・2023年1月 鉄工部複合加工機 導入

・2022年4月 代表取締役社長に 辻内善紀が就任
・2022年3月 上相場説教所跡、遍崇寺の梵鐘・喚鐘 過去の作品追加掲載

・2022年2月 ニュース・旧製品・消失作品追加

・2022年1月 祐泉寺、深行寺、長願寺、源盛院の梵鐘・喚鐘 過去の作品追加掲載

 ・2021年9月 ニュース、過去の作品追加

 ・2021年8月 鉄工部CNC旋盤 導入

・2021年7月 ホームページリリース

・2021年4月 本社リモート会議室完成

・2021年3月 本社会議室完成

第66〜69回鋳物生産技術競技会において

ダイヤミル 桑名市長賞連続受賞

%E3%83%9F%E3%83%AB%E8%B5%A4%E9%BB%92_edited.jpg

コーヒーミル(名称:ダイヤミル)

昭和45年(1970)から製造している人気の製品です。

下記2025年1月28日 中日新聞に掲載されました。

辻内入賞 1_edited.png

2025年1月28日の中日新聞に掲載されました。

25.1_edited.jpg

2025年1月21日の中日新聞に掲載されました。

25_edited.jpg

2025年1月6日の中部経済新聞に掲載されました。

新倉庫_edited.jpg

2024年  3月 本社 新倉庫(330.579㎡)完成3月1日より稼働

IMG_0376_edited.png
IMG_0374_edited.png
IMG_0377_edited.jpg
IMG_0382_edited_edited.jpg

第66〜68回鋳物生産技術競技会において

ダイヤミル 桑名市長賞連続受賞

%E3%83%9F%E3%83%AB%E8%B5%A4%E9%BB%92_edited.jpg

コーヒーミル(名称:ダイヤミル)

昭和45年(1970)から製造している人気の製品です。

90F7C417-0992-45B7-A000-538528276402_1_105_c_edited.jpg
2024_edited.jpg

 三重県鋳物工業協同組合や桑名市、桑名商工会議所などで構成する「鋳物生産技術競技会開催委員会」は25日、桑名市の県工業研究所金属研究室で「第68回鋳物生産技術競技会」の審査会を開きました。

競技会は鋳物の生産技術向上や技術伝承を目的とし、1956年から実施していています。

 今年は県北勢地域の5社に加え、鋳物生産が盛んな埼玉県川口市に本社を構える不二工業がオープン参加しました。

 弊社は、市民の投票形式で選ばれる「鋳物コンテスト」で3年連続桑名市長賞を受賞しました。

2024年2月8日に桑名市役所において第68回鋳物生産技術競技会の表彰式が行われ、受賞作品は2024年2月29日㈭まで、桑名市役所地下の市民ラウンジに展示されています。

23_edited.jpg
2023_edited.jpg

2023年2月7日桑名市役所にて表彰式があり 伊藤桑名市長より表彰状を授与されました。

鋳物生産技術競技会は
鋳物工業の振興及び鋳造技術の向上を図るため、鋳造技術を競い合う競技会を昭和31年から現在まで継続して開催されています。毎年多くの企業の参加があり、鋳造業では「東の川口、西の桑名」と称され川口市からも企業参加があります。

 

辻内刑部左衛門横顔.png

辻内刑部左衛門

・辻内家の先祖 辻内刑部左衛門は(不明〜貞享二年(1685年)子年6月14日 (釋浄休居士)墓は 鎌数 廣徳寺にあり)桑名藩のお抱え大工でしたが寛文地震で破損した二条城の修復の功績により幕府の大工棟梁を拝命しました。

その高い技量を買われ、現在の千葉県旭市周辺にあった「椿海(つばきのうみ」と呼ばれた諏訪湖の3倍はある干潟の新田開発を苦難の末完成させました。その功績のドキュメンタリー番組を千葉テレビ放送株式会社が制作しました。

​

辻内刑部左衛門坐像.png

木造伝辻内刑部左衛門坐像

文久二年(1862年)

三川仏師石田丹治俊純作

旭市指定文化財 三軒家三角庵蔵

以下『ちば見聞録』#051「干潟八万石を歩く」(2015.9.19放送)

 

https://www.youtube.com/watch?v=DQi9rJZi0vA

↑上記クリックで番組が視聴できます。

※千葉テレビ放送㈱様のご厚意により辻内刑部左衛門坐像写真提供並びにリンクをしています。

​

弥太五郎船.png

子母澤寛作 小説 弥太五郎船

昭和16年に大新社より出版

辻内刑部左衛門の子孫、江戸時代の辻内家の様子が、痛快時代劇として描かれています。

子母澤寛は、座頭市の原作者でもあり、勝海舟 父子鷹など多数の著作があります。

02966564_edited.jpg

椿の海物語(千葉東総物語シリーズ) 松井安俊(著)2003年出版 出版者多田屋

 

湖を美田に変えた男たちのロマン 江戸時代最大の干拓事業

椿の海を干拓して八万石の新田へ 辻内刑部左衛門と辻内善右衛門親子二代に渡る

苦難の新田開発の記録。

2L.jpg

矢的竜作 小説 椿の海 双葉文庫

2016年より電子書籍化

椿の海を干拓して八万石の水田にする……辻内刑部左衛門と辻内善右衛門親子二代に渡る

苦難の新田開発を書き下ろした長編時代小説。

スクリーンショット 2024-03-08 9.15.30.png

江戸時代 人づくり風土記  人づくり風土記12 千葉

著者 牧野昇 監修 会田雄次 監修  大石慎三郎 監修

発行日 1990/11 出版 農山漁村文化協会(農文協)

​

第1章 自治と助け合いの中で 

椿海の干拓事業ー辻内刑部左衛門と鉄牛和尚の尽力が 解説されています。

Pure Japan Asia 日本のTAKUMI発見隊 桑名の鋳物 春日神社 青銅の鳥居が紹介されました。

IMG_2143.jpeg
61N15wAP32S.jpg

・2021年5月 モノ・マガジン5月号にて弊社製品が紹介されました。

スクリーンショット 2025-02-05 12.46_edited.jpg

ネット通販でも常に上位にランクインされる人気商品です。

テレビ紹介.png

バックナンバー#121  10月29日(月)  三重県・三岐鉄道 北勢線

三岐鉄道・北勢線沿線をヨネスケさんと篠原ともえさんが聞きこみ。

桑名市西別所に本社のある頃の弊社を訪ねていらっしゃいました。

9936b1c2a84a99f0a16cbe6cb5d81e25979074b0.51.2.9_edited.jpg
発動機カタログ 2_edited_edited.jpg
bottom of page